三県 作曲家 三重県 作曲家 三重県 作曲家 三重県 作曲家 三重県 作曲家 三重県 作曲家 三重県 作家みえけん すずかし SUMレコード絵の具模様

あいそる プロフィール
SUMレコードのスーパーバイザー

あいそる
写真は平成初期のものです
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日本音楽著作権協会(JASRAC)元会員作詞・作曲家。(07年3月で会員期間が終了したと思います)

昭和42年5月17日生れ。名古屋大学教育学部卒。卒業後、名古屋のプロ人形劇団・パンに入団。愛知人形劇センターの機関紙「あっぷ」の創始者としてその筋では有名(?)。その後、「なごや文化情報」編集員となる。

93年に愛のソルジャー・ブラザーズとしてキングレコードより「僕等の歌が風にのって」でメジャー・デビュー。ライブなどをこなした後、自主レーベル「SUMレコード」を設立に参加。彼が発行した機関紙「すずかうたのまち」は当時新聞で大きく紹介された。

作曲した音楽は演劇・人形劇300ステージ以上で使用され、CD化された歌は、演歌も含めて多数。役者としても、三重テレビCMでは「サマージャンボ宝くじ」96・97・98年主演、「三重県交通安全協会」02年出演など、活動は幅広い。

98年度上半期、名古屋西生涯学習センターの講師として、半年間の講座「ご当地ソングのCDをつくろう!」を開講、名古屋の新聞で話題に。

99年8月から02年2月まで、週1〜3回のペースでFM PORT WAVE某番組内の「おしゃべりタイム」に登場。類稀なるしゃべりの展開は、玄人ウケしていた。

県外の国民文化祭の現場監督として、また近年は県営競技場、四日市ドーム等での公共イベントの音響&司会&舞台進行など、イベント仕切り人としての評価も高い。司会・MC経験は通算400回は軽く越えている。

ちなみに98年1月1日の中日新聞において、「三重の若手芸術家7人」に選ばれている。02年には「みえ子ども110番」のCMソングを作詞作曲、03年には三重県の健康づくり総合計画「ヘルシーピープルみえ・21」のPRソング(歌:津児童合唱団)を作曲。

04年、三重県の地産地消費キャンペーン「地物一番の日」のキャンペーンソング「地物が一番」を作詞・作曲。この曲は、ラジオCMや県内の多くのスーパーで放送。

以後の活動は、当サイト内容をご参照ください。



あいそる
写真は平成初期のものです


SUMレコード表紙




絵の具模様